蛍明舎・八幡店(本八幡)

隅田川

荒川から入間川サイクリングロードと、ぐるりと埼玉をまわった翌日は、
隅田川を越えて千葉県へ。

蔵前橋通り

蔵前橋通りを走っていると、同じ方向へロードバイクが。
自転車用語で「引いて貰う」というのですが、その後ろをついていきました。
前の人のペースに合わせると、精神的にも肉体的にも楽なのです。

信号のたびに一緒に停車するのですが、自転車に乗り慣れている方だったので、
ハンドサインで停車や方向変更の指示も出してくれて、
会話はかわさないけど、だんだんに意思の疎通が。

橋の所など登り坂にかかると相手のスピードが落ちるので、
僕が前に出て、お返しに前を引くように交代しました。

市川あたりまでのランデブー走行でしたが、おかげで楽しく走れました。
感謝。

DJ

やって来たのは海浜幕張。
片道約40㎞で、所要時間は2時間。
ここまでやってきたのには訳がありました。
モデルのシャウラのロードバイクデビューのアシストと、
ラジオ番組用の取材収録をする為。
番組でのパートナー伊津野亮さんとの走行の様子を写真撮影。
そしてインタビューを録音する係です。

シャウラ

シャウラのロードバイクは、セオサイクル西千葉店さんがカスタマイズした
セオサイクルオリジナルフレームのsemas cr-1。
シャウラの希望で、オールホワイト仕様に。

海浜幕張

まずはビンディングをつけずに、付近を走行。
休日の海浜幕張周辺は、トラックなどの交通量が少ないので、走りやすいです。

海

新習志野の埠頭の方まで走ると、海の向こうに海浜幕張のビル群が、
蜃気楼のように浮かびます。

花見川

続いて、花見川サイクリングロードへ。
道幅とか規模は多摩湖サイクリングロードに似ているのですが、
多摩湖みたいな車止めがなく、走りやすいです。

休憩所

対岸の花島公園に渡る、川辺いこいの広場で休憩。

猫

水飲み場付近にいた、のら猫がメチャ人なつこくて可愛かったです。

DJ

この日は、シャウラが初めてという事で、約30㎞と軽めのサイクリング。
でも普段からジムに通っているからか、体力的には問題なかったようです。
前傾ポジションから来る肩こりと、堅いサドルでお尻が少し痛くなったぐらい。
でも、後日、すぐにまた乗りたいというお誘いがあったので、
一発でロードバイクの魅力にはまったようでした。

初めてのサイクリングを終え、皆さんは車でお帰りになられましたが、
僕は自転車で帰路へ。

蛍明舎

途中で、あれ?何か忘れてるような…と、考えると、
せっかく千葉まで来たのに、千葉のカフェに入ってない!
本八幡まで戻ってきた所で気がつきました。

そこで本八幡にある、蛍明舎・八幡店に立ち寄る事に。

入り口

本店は習志野市の谷津にあります。
画家であったご主人が開いたカフェは、従来の喫茶店とは一線を画し、
多くの著名人にも愛され、村上春樹さんのエッセイにも出てきたりします。

店内

絵をやっていたご主人だけあって、美意識など、こだわりもあり、
ビルのテナントである八幡店は、
オーダーした家具で個性的な空間を作り上げて個性的な空間を作り上げました。
丁寧に使い込まれた家具は、アンティークの風合いに。

パイ

頂いたのはカフェグラッセ600円と、洋梨のタルト500円。
アイスのカフェグラッセは、角の取れた、まろやかで奥深い味。
アンティークの家具が作り上げる過去の世界に、タイムスリップさせられ
何か物語りでもはじまりそうな、懐かしく、優しい味です。

本来なら1時間ぐらいこの空間に身を置いて、
ゆったりとした時間に身を委ねてみたかったのですが、
東京へ戻らねばならず、残念ながら現実の世界に引き戻されてしまいました。

ぜひ、次回はゆったりとすごしてみたいです。

■蛍明舎
■千葉県市川市八幡2-4-9
■営業:10:00~23:00
■定休日:無休
場所はこのへん
お店のサイト

江戸川

江戸川は、現実の世界、東京への入り口。
橋を渡り、バベルの塔のようなスカイツリーの下をくぐり、帰路へ付いたのでした。

この日は、片道40キロの往復80キロ+サイクリング30キロの約110キロでした。
またまたセンチュリーライドの160キロまで、50キロ足りない…。




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イルパライソ(入間)

入間川サイクリングロード

狭山のケンズバーンに寄った後、再び入間川サイクリングロードに入り、終点まで。
川越上尾線の入間大橋から国道299号線の豊水橋までの全長22.6km。
ロードバイク乗りには少し物足りないかもしれないけれど、
川越や狭山、入間をめぐる自転車散歩、ポタリングには使い勝手のいい道です。
埼玉県にお住まいの方、チャリカフェしてみてはいかが?

イルパライソ

さて、入間川サイクリングロードの終点から少し行ったところにあるのが、
古民家一軒家カフェの「イルパライソ」。
スーパーバリューという量販店の路地を挟んだ向かいにあります。

店内

店内はギャラリーも兼ねていて、
フラワーエッセンス、パワーストーン、エンジェルグッズ、雑貨、木工、器、
ガラス、アクセサリー、オーガニック食品なども販売。

コーヒー

30代〜40代の女性客が多そうな落ち着いたカフェです。
この日はちょうど工芸品かなにかのワークショップを終えた所でした。
そのため、デザート系は売り切れの物も多く、コーヒーを頂きました。350円。

ヘルメットを持っていたので「自転車でどちらから?」と聞かれました。
東京の練馬からと告げると少し驚かれましたが、
「確か、この近くにサイクリングロードあるんですよね」と。
存在は知っていても、自転車乗りじゃないと、地元の人たちでもあまり使わないのかな?

徐々に夕暮れになり始め、気温も下がってきたので、
ホットコーヒーで体を温めて、帰る準備。

茶畑

帰り道、狭山茶所というだけあって、いろんな所に茶畑が。

■イルパライソ(IL PARAISO)
■埼玉県入間市春日町1-11-18
■営業:11:00~18:00
■水曜日・第2第4火曜
場所はこのへん
お店のサイト

荒川サイクリングロードから入間川サイクリングロードへ。
本当は多摩湖サイクリングロードへ出て、
3つの自転車道で円を描こうかと思ったのですが、日暮れが近づき断念。
ルートラボ上は102㎞でしたが、メーター上は110㎞でした。
6月に出る銚子センチュリーライド160㎞まで、あと50㎞足りない…(苦笑)




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ケンズバーン(狭山市)

入間川サイクリングロード

さて入間川サイクリングロードから釘無橋を渡って川島町に寄り道。
ランチの後、ふたたびサイクリングロードに戻って来ました。
この近くに高校があるのですが、ちょうど野球部が土手でトレーニング中。
その脇をすり抜けようとすると、野球部のみんなが帽子を脱いでお辞儀。
通りがかりの人にも挨拶してくれるんです。
ちょっと感動。

さて、その後、まっすぐ行こうとしたら、標識は左右に。
どっちへ行けばいいんだろう?
あれ?と思って後ろを振り返ると…。

折り返し

河原へ降りる道が後ろにありました。
つづら折りのように、一度後ろへ戻り、河原の下の道を行きます。
この先に橋があるので、それをくぐるためですね。
この入間川サイクリングロードは、
こうしたZ型にUターンをする場所が何カ所かあるのでご注意を!

カーブ

荒川サイクリングロードが南北の縦方向なのに対して、
入間川サイクリングロードは、東西というか、
圏央道のように、弧を描いて川沿いを走っています。
なので、走るにつれて向かう方向が徐々に変化し、
さっきまで苦しめられていた向かい風が追い風に。
「あ!風がかわった」
と感動したので、その場で一枚撮ってみたのがこの写真です。

東屋

こちらはこのサイクリングロードを紹介したサイトなどに良く出てくる東屋。
2つあります。

橋

川越線を越えたら、初雁橋を渡って対岸へ。

ゴルフ

河原ではお年寄り達がマレットゴルフに興じていました。
ゲートボールとパターゴルフの中間で、木槌で玉を打って入れます。

河原

しばらく行くと、ゲートボールを楽しむ人達が。
荒川の河川敷は、野球、サッカー、バンド演奏、ダンス、ラジコンと
若者達の姿が多いですが、
入間川は、シルバーの方々の趣味が目につきました。

花畑

目の前に、一面、ブルーに染まった花畑が。
安比奈親水公園という場所らしいです。
花の名前はわからなかったのですが、家で調べたら矢車草のようです。

標識

この公園を抜けていくと、いよいよ狭山市。
この右手は、西武文理大学なのですが、
今回の目的地であるカフェは、この裏手。
なので、先ほどの安比奈親水公園のあたりから住宅地に入るか、
西武文理大を越えてから、住宅地に入った方がいいです。

ケンズバーン

こちらが今回の目的地、ケンズバーン。
実はここへ来るまで何度か迷いました。
…というのも、ナビやgoogleマップで住所を開くと、
全く違う所へ飛ばされてしまうケースがあるのです。
お店の方も、それで迷う人が多いと言っていました。

目標はゴルフ場の「東京ゴルフ倶楽部」へ曲がるあたり。
なのでゴルフ場を目指すと、大きくははずれません。

看板

さて、今回ここを訪れてみたかったのは、
埼玉県が推進する LOVE bicycle SAITAMAというキャンペーンの
Facebookで紹介されていたからです。

LOVE bicycle SAITAMAは、従来の自転車キャンペーンと違い、女性目線。
なので、峠を越えて茶屋でうどん食べたとか、
従来の自転車ネタに登場する食べ物よりも、
オシャレで素敵なカフェがよくピックアップされているのが特徴。
このチャリカフェとも共通する部分があるので、
Facebookを見たときに、ココ行ってみたいなと。

メリーゴーランド

入り口を入ってすぐ目につくのが、メリーゴーランドのオモチャのコレクション。
アナログでアンティークな感じが、いいですね。

テラス

お店は、広いお庭を眺められるテラス席もあるし。

テラス

テントのようなテラス席もあります。
こちらは、犬連れOKだそうです。

雑貨

棚には、いろいろと雑貨が置かれているのですが、
古きアメリカンな感じのイラストが、逆にオシャレです。

ケーキセット

頂いたのは、チーズケーキと珈琲のセット、700円。

道に迷って何度か電話したのですが、お店の前まで出て待ってくれて、
とても親切にして頂きました。
ちょっと諦めかけていたのですが、本当に行って良かったです。
もう少しゆっくりしたかったのですが、
迷った分、次への時間がせまり、慌ただしくなってしまったのが残念。
食べログとかにも載ってないお店だから、知る人ぞ知る穴場です。
いいお店見つけた!

■Ken’s Barn(ケンズバーン)
■埼玉県狭山市柏原3677-4
■営業:11:00~18:00
■定休日:月〜木 
地図を表示




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アスタリスク(川島町)

荒川土手

気分が鬱気味の時にオススメしたいのが、河原のサイクリングです。
オチてる時、精神的に不安的な時、
部屋にこもっていると、体の中に悪い気が充満しているのか、
外に出て散歩し、外の空気を吸うだけで、ちょっと解放された気分になります。

それの大規模版が、河原のサイクリングです。
都会の町はゴミゴミしていて、閉塞感があります。
この土手をあがることが、家のドアを開けて外に出る行為に似ています。

荒川サイクリングロード

土手をあがると目の前に、ぱーっと解放された空間が広がり、
それと同時に、これまでいかに閉塞感のある町の中にいたのかを実感します。
これは荒川でも多摩川でも、江戸川でもいいです。
街中を自転車で走っていき、河原に出た瞬間に、
堤防の中と外で、空気感が違うのを実感出来るので、ぜひお試し頂きたいです。

河原のサイクリングは、メタボなど肉体的な物だけでなく、
精神的にも健康になるので、本当にオススメ。

上江橋

さて例のごとく、荒川サイクリングロードを上流方面へ。
秋ヶ瀬公園を通過し、川越線を越え、上江橋へ。
自転車乗りの聖地、榎本牧場へは橋の下をくぐって直進するのですが、
今日は、右側からまわって橋を渡ります。

降り口

橋の丁度真ん中に、川の中州へ降りる降り口があります。

折り返し

河原へ降りてUターンすると、再びサイクリングロードの続き。

荒川自転車道

この日は、強い北風。
つまり上流方面から風が吹いてきて、向かい風。
このあたりまで来るのに、かなりヘバりました。

下流へと向かう人達は、追い風に乗り、
ただ今開催中の自転車レースジロ・デ・イタリアの選手になりきって、
ドヤ顔で颯爽と駆け抜けていきます。
帰りに、この向かい風の強さを思い知れ!
…と心の中でつぶやきながら、ペダルを漕いでいきます。

入間大橋

今回は、荒川サイクリングロードから、手前に見える入間大橋を渡り、
入間川サイクリングロードへ入ります。

看板

入間大橋のたもとには、入間川サイクリングロードの案内があります。

分かれ道

橋を渡って対岸へ行くと、分かれ道があります。
サイクリングロードは、土手の上ではなく、左手の土手の中程を走ります。

看板

このように川越狭山自転車道の案内が。
入間川サイクリングロードの正式名称は、川越狭山自転車道らしく、
この後、案内は全部この名称となります。

入間川サイクリングロード

土手の内側を走るので、風景的にはちょっと物足りないのですが、
この日は強烈な北風だったので、若干、それを防いでくれてありがたかったです。

荒川は、ジャージで決めたロードレーサーが多いのですが、
入間川に入ると、とたんに自転車が少なくなり、すれ違うのもポタ系。
たまに出会うロードレーサーも、荒川へ向かうであろう人達。

ラジコン

しばらく行くと、入間川サイクリングロードのレポによく登場する
ラジコンのサーキットがありました。

釘無橋

今回は、入間川サイクリングロードに入ってからの最初の橋、
釘無橋を渡って対岸へ行きます。
そこに目的のカフェがあるのです。

釘無橋

この日は、本当に強風で橋に架かると突風で体がふらつくので、
車道はやめて、歩道へ。
マジで風がすごかったです。
歩道は片側にしかなく、しかも細いので
すれ違いの時には、こちらが停車して対向車をやりすごしました。

アスタリスク

橋を渡って、少し行った田んぼの中にあるのが、今回のカフェ、アスタリスクです。
川島町にあるのですが、近くに駅はなく、一番近くて川越。
それでもそこから車で20分前後。
とてもじゃないけど、歩ける距離ではありません。
なので、みなさんお車。
僕は自転車ですが…。

たんぼ

お店の窓からは、一面の田んぼ。
田んぼの中の、オシャレカフェです。
この日は、ちょうど田植えの最中でした。

店内

お店の本棚には、カモメ食堂などのフードスタイリスト
飯島奈美の本なども並んでいて、僕の好きなタイプのラインナップ。
軽自動車のラパンでやってきていたいた女子2人組、
どうやら埼玉のカフェめぐりが趣味の模様。
秩父の天然かき氷の阿佐美冷蔵の話しなどをしていたのですが、
埼玉って、意外といいカフェがあるんですよね。
都内のターミナルにあるカフェって、企業の香りがするお店が多いのですが、
美しい風景の中に、個人経営店があるので、ホントにいいです。

カレー

頂いたのは、ランチのカレーセット。1000円。
これにドリンクが付きます。
年配のご夫婦2人でやられていて、お料理はご主人の方です。

素揚げした野菜がシャキシャキで美味しい。
お米は雑穀も入っているのだけど、モチモチしているので、
もしかしたら餅米も入っているかも。

ピーチティー

セットにしたのは、アイスのピーチティー。
桃のフレバーが、疲れた体に優しさをくれます。

やはり田園風景の中にいると、心も穏やかになるのでしょうか。
笑顔が素敵な、ご夫婦のカフェ。
お話ししたら、庭とか、2人でコツコツと作り上げているとのこと。

交通の便が悪い場所なんだけど、
郊外って、街道沿いのチェーン店しかないから、
逆にオンリーワンなんだよね、こういうお店。
だからこの日も満席。
好きだな、こういう感じ。

■アスタリスク (田園のcafe ASTERISK)
■埼玉県比企郡川島町上狢381-1
■営業:11:00~18:00
■定休日:日月
場所はこのへん
お店のサイト

この後は、入間川サイクリングロードに戻り、終点までいきます。
その間にカフェも入るけどね。続きをお楽しみに!




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カフェ・フレンズ(参宮橋)

代々木公園

原宿から代々木公園脇を抜けて、参宮橋方面へ。

オリンピック記念青少年総合センター

今年は、ロンドンオリンピックの年ですが、
ちょうど代々木公園の裏手にあるのが、国立オリンピック記念青年総合センターです。
東京オリンピックが開催された時に、選手村だった場所。
もちろん、その当時から50年近くたつ訳ですから、
その頃の建物は老朽化して、新しく立て直されていますけど。

ちなみに正面に見えるのは、パン屋さんのカフェテラス「ぴっころ」

自転車置き場

ここが自転車乗りにオススメなのは、駐輪場がサイクルスタンド形式になっている事。
ロードバイクでも置けるので、どこかの行き帰りに一休みって時にも便利です。

園内

センター内は、体育館やプールのあるスポーツ棟や、
コンサートホールやリハーサル室のあるカルチャー棟、
会議室や研修室のあるセンター棟、
国際会議室やレセプションホールのある国際交流棟、
そして、泊まることの出来る宿泊棟などで構成されています。

宿泊棟

宿泊棟は以前は団体だけでしたが、今は、個人利用もOK。
素泊まりで3000円からと、リーズナブル。
しかも、代々木公園の森の中にあるので、都心なのに軽井沢気分ですよ。
外国人の方々も多く、散歩したりジョギングしていたりして、異国気分も。

センター

さて、今回の目的地はこのセンター棟にあるカフェ。
ツイッターでオススメしてもらったお店です。

フレンズ

「フレンズ」というカフェなんですが、ビジネスマンがミーティングしているかと思えば、
外国人の方もお茶してたりして、不思議な空間。

店内

大きな窓は代々木公園の森の方面を向いているので、
時間がゆったりと感じられます。

アイスオレ

アイスラテは280円。
安っ!

ロンドンオリンピックで選手村の話題が特集されると思うけれど、
そんな気分を味わいに、潜入してみるのもいいと思いますよ。

■カフェ・フレンズ
■東京都渋谷区代々木神園町3-1 センター棟 2F
■営業:8:00~19:00
■定休日:日曜(国立オリンピック記念青年総合センター休館日)
場所はこのへん
お店のサイト




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